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スマホで疲れ目に?コンタクトでも使えるおすすめ目薬はこれだ!

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photo of man sleeping on sofa Twitter・SNS
Photo by Ekaterina Bolovtsova on Pexels.com
奥さん
奥さん

ステイホームでスマホゲーが・・・

なお太郎
なお太郎

Amazonプライムとかで動画も結構みるよね・・・

奥さん
奥さん

目が疲れるー!!!

家ではスマホ、会社・仕事ではパソコン

目だけ酷使していませんか?

そんな疲れ目を解決してくれる目薬をTwitterで発見しました!

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Twitterで話題の目薬

見かけたツイートがこちら

この目薬、ロート・デジアイという目薬です。

なんと、公式HPで

PC・スマホのブルーライトなどによる疲れ目・炎症に効く

ロートデジアイ | ロート製薬: 商品情報サイト

と、はっきり書いてしまっています!これは気になるので、ちょっと掘り下げていきます!

ブルーライトは目にどう影響するのか

10年近く前から、ブルーライトは目に悪い・良くないという話がでて

ブルーライトカットレンズという眼鏡も登場しています。

では、なぜブルーライトは目にあまりよくないのでしょうか?

紫外線は目に良くない

これは聞いたことがあると思います。

目どころか、肌が日焼けしてしまうのも紫外線による影響です。

なお太郎
なお太郎

紫外線?ブルーライトと関係ないじゃん!

と思いそうですが、実は、紫外線の波長に近いものがブルーライトです。

青い光は目に見える光で最も拡散する力が強く、空が青く見えるのもその効果の一部とされています。

つまり、目の中に飛び込んだブルーライトが、目の中で拡散されているので

疲れ目・目に負担をかけやすいという仕組みです。

その光の拡散によって目がピント調整を盛んに行ってしまい、疲れ目になりやすいようです。

ロート・デジアイとは?

では、ロート・デジアイとはどんな目薬なのでしょうか?

メインとしては2種の成分が有効のようです。

それは

  • ピント調節筋に作用し凝り固まった疲れをほぐすネオスチグミンメチル硫酸塩
  • 角膜のエネルギー代謝を促進し修復を促す FAD(活性型ビタミンB2)

この2つです。

この活性型ビタミンB2のおかげで、目薬の色が黄色くなっているのですが

通常、黄色いビタミンは光にあたることで分解しやすい不安定な物質です。

そういった場合、光を遮断できる容器に入っている場合が多いのですが

ロート製薬が培った配合技術によって、

一般用眼科用薬承認基準内「最大濃度」まで配合することに成功しているとのこと。

なんと、コンタクト用まで完備

通常、普通の目薬はコンタクトに付着しやすい成分が入っていたりするので

そのまま使うことができません。

それは、ロート・デジアイも同じです。

なお太郎
なお太郎

せっかくいい目薬なのに
コンタクトしてるから無理だわー

これが目薬あるあるです。

しかし、デジアイはなんとコンタクト用も準備されています!

コンタクト用のデジアイには

  • 角膜の炎症を改善する成分
  • ピント調節の疲れを改善する成分
  • コンタクトの摩擦から角膜を保護する成分
  • 目に栄養を与えて新陳代謝を促進させる成分

の成分が含まれています。

なかでも、角膜の炎症を改善する硫酸亜鉛水和物は

ソフトコンタクトレンズ用目薬への配合がとても難しい成分であったのに

ソフトコンタクトレンズ用目薬に配合出来る事を目指し研究し続けた結果、

今回配合することに成功。コンタクトレンズ対応目薬としては初の快挙とのこと。

これは期待できそうです。

ちょっとやりすぎた!?

そんな時に、緊急用というか

さっと冷やしてくれるアイテムまで完備されています。

これは、ただの冷たいアイマスクです。

でも、しっかり目にこもってしまった熱を迅速に奪ってくれるので

気合を入れて目を酷使しすぎた後とかには大活躍ですね。

デジアイで日々の修復を

目はどうしても毎日使います。

スマホ・PCも使わざるをえません。

そうなってくると、日々の回復力が物を言います。

せっかく回復力を向上させることができるアイテムがあるなら

使わない手はありません。

なお太郎
なお太郎

大事な回復アイテムを最後に使おうと思って
結局使わずにとっておいてしまうなんてよくある話

ゲームの世界ではそれでもいいかもしれませんが

現実での目のダメージは、回復させるに越したことありませんからね。

しっかり目のケアを欠かさずに行っていきましょう。

追記

Twitterを追っていたら、こういった意見も見受けられました。

いろいろと意見があるようですが、入手しやすくて

継続的に使えそうなものをチョイスできるのがBestですね!

コメント

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