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【超速GP】ウルトラパンピングサーキット攻略セッティング

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超速GP

4月17日朝更新!

今回のコースは、運営が初めて有効なガシャを提供してきました。

ただこれはこれで考えもんですね・・・

効果的なパーツ、アプローチの仕方をまとめました。

私も試行錯誤しているので、都度更新です。

そろそろみなさんのセッティング状況が見えてきましたねー!

アドバイス等は、Twitterやコメントでお待ちしています!

タイヤ編

今回はこの選択に結構幅がありますが

オフロードタイヤを履かないでもある程度のタイムが出せます。

ポイントは小径+小径の両方レストンにスピードUP系のボディ

前後小径であれば、ダート後の謎バウンドによるコースアウトがかなり防げるので

これで完走いけます。

それでは、タイヤについて3タイプ見ていきます。

小径トレッドパターン所持の場合

このタイヤを持っているだけで、圧倒的に楽になります。

まさかの、小径ホイールでオフロードコース対応になる時代が来ました。

フロント・リア両方持っている方はスキルオフロードが3になるので

両方がいいのかもしれません。

片方のみ所持の場合は、フロント・リアどちらが有利か今後要検証です。

最初は前後履いてみましたが、重量が重くなるので今はリアのみ装着しています。

小径トレッドパターン未所持の場合

トレッドパターンを持っていなくても、小径+小径をセットして

力技でレストンスポンジタイヤ・スリックタイヤで駆け抜けることは可能です。

今回の場合は、ダートによる減速のおかげで

ダート後のバウンド・直角カーブに安定して入れる事が多いみたいです。

コースアウトしてどうにもこうにもという場合は、

まずこの両方小径・両方レストンで攻めてみると完走しやすいです。

ダートを駆け抜けるにはパワーが必要になってくるので

若干パワーに振ったレブチューンが有効になってくると思います。

ハイパーミニやトルクチューンでパワーを補ってもいいです。

ボディでパワーUP系のものを選択することで若干緩和できるかもですが

ダートでの減速を緩和するメリットよりも

コース全体的を最高速度で駆け抜けることが出来る時間が短くなるデメリットのほうが

大きい気がしますが、そのあたりは試行錯誤してみてください。

リヤ大径で挑む場合

フロントにレストン、リアにスパイクタイヤの小径+大径セッティング。

リアにスパイクタイヤを履かないでも、速度・パワーで押し切ることもできます。

恐らく、これが最もスピードが出て最速タイムを叩き出せると思います

ダート後の謎バウンドを処理しないといけないです。

サイクロンマグナムイベント時の長距離ダートコースでは

高トラスト+フロントにウェイト盛りでカバーできました。

今回のコースは、ダート後のカーブが急過ぎるので

この手法でどこまで対応できるかが分かりません。

高速セッティングを控えて、スピードを抑えた状態で完走してから

徐々に高速セッティングしていくことをおすすめします。

ただ、1週・2週は大丈夫でも3週目でコースアウトというのも目撃しているので

結構骨の折れる調整になると思います。

まぁ、上位を狙うということはそういうことなのかもしれません。

ボディ編

  • マンタレイJr
  • ダンシングドール
  • トライダガーX
  • サンダードラゴンJr
  • パワーアップ系ボディ

大方の予想では、オフロード特効UPが人権パーツと思われていましたが

蓋を開けてみれば、何でも大丈夫です。

必ずしもマンタレイJr・ダンシングドールに拘って走る必要は有りません。

上位3桁以内を狙うにはマンタレイJrという可能性は無きにしも非ずですが

自分みたいにゆるく楽しむユーザーなら、何でも大丈夫そうです。

オフロード特効UP

マンタレイJrとダンシングドールですね。

これに関してはもう、持っているか持っていないか、ガシャ運です。

最高速を出すならマンタレイJr、次点でダンシングドールの可能性が高いです。

持っている場合はこのボディでいいかもしれませんが、最優先ではないです。

バウンド抑制UP

このボディ特性を持っているのが、トライダガーXとサンダードラゴンJrです。

今回のアップデートでパラメーター各種が修正されていますので

どこまでの効果を発揮してくれるかは分かりませんが

ダート後の謎バウンドを抑えられるのであれば、有効なボディになります。

現状、私はトライダガーXで走行中です。

パワーUP

オフロードの場所を乗り切るには、パワーが必要になってきます。

そこで、モーター以外で盛られているパワーを増幅させることで

オフロード突入時の減速を抑えられます。

ダート後のバウンドをクリアできた場合は、パワーUP系のボディを検討する価値ありです。

ただ、ダート対策以外の場所で最高速度を落としてしまうので

その駆け引きが考えものです。

ポイントはダート後

稀に1コーススタート直後の直角カーブで飛ぶようですが

ダート後のバウンド、その後の直角カーブが攻略できれば、

ほぼ大丈夫なコースです。

ガシャのパーツによる安定攻略はかなり凄いです。

ただ、自身の順位を2桁とか3桁を目指している人は必須パーツになるでしょうが

普通に楽しむのであれば、無くても何ら問題ないパーツです。

むしろ、オフロードコースが来ない限り不要なパーツですので

超速ギヤ並みの超重要パーツではありません。

あまりにも考え方が偏ってしまってコースアウト連発すると

どうしても萎えてしまうので、そうなる前にこちらの記事を参考に取り組んでみてください。

セッティングの記事ではなく、アプローチの仕方・考え方の記事になります。

珍しくガシャ運がよかったので、めったに見れない順位に入っています。

どんどん順位落としていくぞー笑

よくわからないですが、セッティングが噛み合っているようです。笑

4月17日6時次点でのタイム・順位はこちら。

速度全振りレブ・超速ギヤ未所持で、

前後小径、フロントスポンジ・リヤのみトレッドパターン

ボディ・トライダガーX、ゼロシャーシです。

ゴールドターミナルより、フロントのレストンスポンジタイヤが1個も出ないんですが

どうやったら入手できるんですかね・・・笑

この角度が好きでたまらない!!!

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