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【超速GP】ウルトラパンピングサーキット公開!攻略方法は

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超速GP

明日からエントリー開始予定の

ウルトラパンピングサーキットが公開されました!

スピンコブラが超速ガシャで追加予定となっている事もあり

コーナー重視と思いきやオフロード!?

気になる攻略方法を予測してみます。

公式動画から考察

まずは、公式にてアップされた動画がこちら

ストレートは当然ですが

コース内カーブがほとんどバンクになっています。

その回数、1週あたり4回!

レーンチェンジの週は5回!

そしてオフロードコース・・・かなり消耗度の高いコースですね。

攻略の前に

超速グランプリ界隈を賑わせてくれている

ギヤ負荷やパワーロスなどの「マイナスに作用する強化が反映されていない疑惑」

疑惑と言うか、多くの方が実際に検証されていますね。

現状、マイナスに作用する強化は全く反映されていませんでした。

そして、コースの紹介とともに公式がツイートした文章がこちら。

公式が認めました。

そして、明日のメンテで修正予定とのこと。予定です。予定。

もし、本当に修正された場合のことを考えていきます。

慣らしレブが化ける可能性

改造項目「慣らし走行」によって受ける恩恵はギヤ負荷の改善です。

慣らし走行を入れる前までは「ギヤ相性マイナス1」ですが

慣らし走行を入れるだけで「ギヤ相性+2」まで改善されます。

ギヤ負荷1,500が、1,000近くまで変わります。

これが今まで数値だけ変化して、レースに反映されていなかったわけですから

相当大きな変化が出ると思います。

ダウンフォース減少の影響

この改造は、ダウンフォースを削りスピードを上げていました。

レースにマイナスの改造が影響していないということは、

ダウンフォースそのままでスピードだけ盛れていた状態です。

ボディ改造でダウンフォースを削っている人は

もしかしたらコースアウト率が上がる可能性があります。

ローラー抵抗抜き・摩擦を弱めるの影響

こちらも同じです。

抵抗を抜くことが反映されて、速度が上がる一方

摩擦を弱めるの影響でコースアウト率が上がる可能性が・・・

そして、考えることをやめた

全部書こうと思いましたがやめました。あまりにも多いです。

代わりにマイナス系改造をまとめると

  • 軽量系改造の重さ
  • ダウンフォース減少
  • 限界軽量化によるスタミナ値のマイナス
  • ギヤ負荷のマイナス
  • 各パーツのスピードロス改善
  • 各パーツのパワーロス改善
  • バウンド抑制
  • ローラー摩擦を弱める
  • ローラー抵抗抜き
  • スタビ摩擦を弱める

これ、全部です。

これが今まで全部無効化されてたということです。

本当に修正されるのであれば、これが全て有効化されます。

そうです。完全に別ゲーと化しますね笑

本当に取り返しのつかない改造をしてしまったアイテムが誕生する可能性あります。

攻略のポイントは?

メンテ後の状況がよめないので、2つに分けて予測を立てておきます。

空転走行が健在だった場合

シーズン10・11と猛威を奮った空転走行。

前後スリックタイヤでフロントを浮かせたまま

一種のウイリー走行で走破してしまうやり方です。

最高速度が高ければ高いほど、ウイリーできる距離が伸びるとのこと。

もし、空転走行がバグ扱いではなく残っているのであれば

ウルトラパンピングサーキットも空転走行が有利です。

なぜならこの走行、オフロードコースを無効化できます。

そして今回のコース、バウンドによるコースアウトは考えられません。

コーナー対策だけして、空転走行が可能であれば

前回のオメガスピードウェイ同様、空転走行ができるかどうかで

タイムに超えられない壁が発生すると思います。

ただ、私は空転走行はバグではなくシステム上の盲点だと思うので

メンテ後も空転走行は健在だと思います。

(残念なことに超速ギヤを持っていないので、私は空転走行できません!)

空転走行が消えていた場合

これもこれで、ちょっと問題になりそうな

いわゆる「人権パーツ」が出てきます。

それを加味した状態で、役立つパーツを挙げていきます。

ボディはマンタレイJr、時点でD.D.

これは、消しゴムステーが導入された時の

レイスティンガー vs セイントドラゴンJr・ブーメランJr

これに似ています。

サイクロンマグナムが実装された時に、しれっと追加されていたボディが

マンタレイJrです。

初期値でスピードがある上に、ボディ特性がオフロードパーツ特効UP

この「オフロードパーツ特効UP」がえぐすぎて

オフロードコースにおける最速ボディはマンタレイJrです。

オフロードでは、サイクロンマグナムの「かっ飛びマシン」を超えます。

そこまでではないものの、ダッシュ5号 D.D(ダンシングドール)も

マンタレイJr同様にオフロードパーツ特効UPが付いています。

ステータス的にマンタレイJrの方が有利ですので、時点とさせていただきました。

ただ、このダンシングドール、ガシャでしか出ないうえに

★3のみの出現なので、所持している人とそうでない人が極端に分かれます。

そうです。今回の人権パーツは「ボディ」です。

後輪ワンウェイにスパイクタイヤ

オフロードがある以上、これは外せないです。

前輪は小径のままでいいですが、後輪はこの組み合わせが固定になると思います。

スパイクタイヤを履かずに、トルクチューンのパワー押しで乗り切る方法もありますが

現状だとスピード重視のレブチューンで乗り切ったほうが速いので

なんともなところです。

ただ、今回の修正でトルクチューンが輝く可能性は大いにあります。

激しいアップダウンに加え、オフロードコースによるパワー不足が

どう影響するか見ものです。

他要素は高速セッティング

バウンドはないので、ブレーキも不要です。

ただ、1レーンのスタート直後の90度直角カーブは飛ぶ可能性があります。

コーナー安定を削りすぎたり、トラストが低すぎると

この場所は怪しいです。

スピードが乗った90度直角カーブがところどころあるので

そこの対策がうまくいくかどうかというところでしょう。

難易度としては低め?

前回のオメガスピードウェイがまさかのコースアウト続出でしたが

今回のウルトラパンピングサーキットは、謎のバウンドなどの

よくわからないけどコースアウトしそうな箇所は見当たりません。

ストレート後の直角カーブ対策が主になるかと思います。

神速フェスが来るのか?

ウルトラパンピングサーキットと共に、こちらもツイートされています。

どう見てもスピンコブラです。

サイクロンマグナム導入のイベントで

しれっとコースを走っていたのが、ZMCとスピンコブラ。

これは楽しみなのですが、気になるのが

  • この溝が入っているタイヤは見たことがない
  • 同じく、シルバー素材感のあるホイールは見たことがない

という2点。

サイクロンマグナムの時も、スーパーTZシャーシ、小径ホイールが実装されました。

私はスピンコブラが発売された時の

ボディしか使えないリアルミニ四駆というシリーズを所持していました。

その時の記憶が正しければ、スピンコブラのタイヤには溝があり

非常に薄いです。

ゲーム内で実装されるのであれば、摩擦ガン盛りのスリック的なポジションになりそうな気がします。

いやー。

楽しみでゲスなー!

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