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基本編 小径・小径ローハイトホイールのおすすめ・最速改造はこれだ!【超速グランプリ攻略ブログ】

超速グランプリ基本編
なお太郎
なお太郎

最近、ガシャとグランプリ攻略の情報だけ流れて
基本的な情報が消えつつあるから
まとめておくことにしたよ!!!

2022年9月30日 追記

記事公開時点から情報が少し変わってきたので、リライトしました。

どの小径・小径ローハイトホイールを選ぶか

一言で「小径・小径ローハイトホイール」と言っても

かなりの数の小径・小径ローハイトホイールが存在しています。

その中で、現状最も使用頻度が高いと思われる小径・小径ローハイトホイールと

どういった場面で使うのかをまとめてみます。

そもそもの話

2022年9月30日現在の超速グランプリにおいて

  • 小径と小径ローハイトは別物
  • 基本的には「リヤ」ホイールのほうが高スペックなので前後リヤホイール装着
  • フロントホイールは軽いので、最軽量のして重心の調整用

といった扱いになっています。

小径と小径ローハイトでは使用できるタイヤが異なるので注意が必要です。

ガシャで入手した際にはリヤの方が高スペックなので「リヤ!リヤ!」と願うのがいいでしょう。

ただ、パーツによってはフロントホイールしか存在しないものもあるので

注意が必要です。

おすすめ小径ホイール

小径ナローワンウェイWトレッド・R

現環境の最強小径ナローワンウェイです。

フロントのFとリヤのRがありますが、リヤのRの方が高性能なのでこちらを狙いたいところ。

フロントはスペックが落ちますが、軽いというメリットが有るのは覚えておきたいところ。

小径ナロータイプSS

小径の神速ホイール。

高スピード値で軽いのが特徴。

覚醒がLAP1で発動するので、スペックがかなり上がります。

ただ、節電の値が下がるのとデジタルセクションで弱体化するので注意。

小径ナロータイプBREAKER

こちらも高スピード値で軽い小径ホイール。

小径ナロータイプSSと違い、覚醒がないのでやや劣る。

小径リアルEVO(銀)

こちらはフロントとリヤで重さが違うだけなので

軽さを求めるならフロント、最高速を求めるならリヤです。

覚醒でパワーが最大100増えるというのだけ覚えておくと

なにかで輝くかもしれません。

おすすめ小径ローハイトホイール

小径ローハイトリアルBB(金メッキ)R

2022年9月末現在で最も重要な小径ローハイトホイール。

重要な理由は、耐久が高い。これだけ。

これだけですが、唯一にして無二の特徴。

デジタルスキルがついていたり、覚醒がついていたりとありますが

とにかく耐久が盛れる貴重なホイールです。

当然ですが、リヤの方がハイスペックになっています。

※小径リアルBBというホイールがありますが、別物です。

小径ローハイトディスク

小径ローハイト唯一のオフロードスキル持ち。

オフロード値も5,000とかなり高めなので

このホイールの有無でオフロードでの減速が結構変わります。

オフロードセクションを減速に使うという場合があるので、注意が必要です。

小径ローハイトリアルバイパー

小径ローハイトワンウェイの上位。

軽さならフロント、スピードの伸びはリヤ。

ウェーブスキル持ちなので、ウェーブスキルが必要な場合に重宝します。

小径ローハイトスパイラル・R

耐風スキル2,000持ちの小径ローハイトホイール。

耐風セクションを速く駆け抜けられますが

耐風セクションを減速に使うという場合があるので注意が必要です。

小径ローハイトAスポーク

ノーマルホイールの割には優秀なホイールです。

スピードは出ますが、特殊なポイントはないので他パーツのつなぎに。

おすすめ改造パターンは3つ

パワーロス特化ホイール

改造内容は

  • タイヤの固定(パワーロス/パワー) 6枠
  • ギヤ精密調整 4枠
  • タイヤの固定(パワーロス/パワー) 2枠

このどちらかになります。

パワロス特化が最優先の改造になります。

ワンウェイ系のホイールにのみ「ギヤ精密調整」という改造項目があります。

その場合は「ギヤ精密調整」を最優先してください。

軽量特化

文字通り

  • 限界軽量化 2回
  • 軽量化 4回

となります。

最も軽いので、重心の位置を調整する時に使ったりします。

軽量2 パワロス4

最近頻度が上がってきた改造です。

  • 限界軽量化 2回
  • パワロス系の改造 4回

限界軽量化で軽くしておきつつ、パワロスで最高速も伸ばす

いいとこ取りな改造です。

重めのホイールの時に使用する場合があります。

最優先はパワロス特化なので、余裕がある方は持っていてもいいです。

★7はスピロス

ちょっと前までは「パワロス!パワロス!」と

パワロスの改善こそが大正義でした。

しかし、小径・小径ローハイトのパワロス初期値はかなり低めです。

そこに4~6枠パワロス改造をしていると、さらに低い状態になります。

ダメ押しのように★7でパワロス改造をしてもいいですが・・・あまり大きな改善はありません。

そこで、小径・小径ローハイトの★7改造はスピロス改造の方がスピロス値を大幅に改善できるので

最近では★7はスピロスが定番になりつつあります。

※小径・小径ローハイトの★7はスピロスですが、大径の★7はパワロスですので注意です。

リヤ用ホイールの改造について

リヤ用ホイールにはタイヤの固定(パワーロス/スピード)という改造が存在します。

フロント用のタイヤの固定は(パワーロス/パワー)となっていて、強化されるステータスが違います。

ノーマルホイールの場合は、全てタイヤの固定(パワーロス/スピード)でいいですが

ワンウェイホイールの場合は、ギヤ精密調整を4回入れてからタイヤの固定を入れていきましょう。

その他の改造は趣味

ごく稀に輝くときがある、もしくは、よく分かっていない改造がこちら

  • ホイール貫通
  • ホイールブレの精密調整

ホイール貫通

改造によってスタミナ耐久値を盛ることができますが・・・

もともと2〜2.7程度のスタミナ値を改造しても劇的な上昇は見込めません。

デジタルコーナー多めのコースで限界突破をするなら改造が必要になる可能性もありますが

この改造に手を出すぐらいなら、もっと他の部分を仕上げたほうが好タイムに繋がると思います。

ホイールブレの精密調整

改造によって「コーナー安定値」を増やすことができます。

こちらも耐久と同じく、劇的な数値上昇が見込めません。

この改造を入れるぐらいなら、他の改造を入れましょう。

ホイールの改造はパワーロス特化が優先

今のところ、ホイールの改造はパワーロスが最適です。

コースによってパワーを抜くためにパワーが上がらない改造をしているホイールを使う可能性がありますが

ホイールで調整せずとも、シャーシやアクセサリー・モーターの変更などでパワー値を調整できます。

ただ、セッティングの幅を広げることができるので

パワロス特化を作った後に、軽量化を混ぜたり軽量特化を作ってあったほうが

よりコース適性に沿ったマシンを作ることが可能になるので

チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

コメント

  1. LawHK より:

    Hello Japanese Friend~
    “”基本的には「リヤ」ホイールのほうが高スペックなので前後リヤホイール装着””

    つまり、同じ [リヤ] が 2 つと [フロント] が 1 つある場合、重心が必要でない限り、両方の [リヤ] を最初に取り付ける必要がありますか?
    ありがとう
    (Translated by google :D)

  2. なおたろー より:

    その通り。
    重心を考える場合のみ、フロントの価値が出てきます!

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