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【超速GP】オメガスピードウェイ公開!対策は?

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超速GP

超速グランプリもシーズン10が見えてきました。

かくいう私は、シーズン9で未だに38秒が切れない

超速ギア無し、消しゴムブレーキ無し、レイスティンガー無し・・・

シーズン10こそは頑張りたいところ。

限界セッティングは無理なので、対策を考えていきましょう!

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オメガスピードウェイの公式見解

発表と同時に掲載された動画がこちら

公式が出してくれている情報は

  • 過去最長コース
  • オメガフォールの攻略とスピードの維持

ここから読み取れるのは、節電・スタミナが鍵です。

スタミナがどれくらい影響してくるかが不明ですが、節電は超有能になるでしょう。

コースの警戒点

長距離

これは言うまでもないですね。

上り坂の多さ

大きなバンクが2個に加え、中サイズの山が2回あります。

これにレーンチェンジを加えると合計5回の登り下りが発生します。

パワー切れだと登れないとかありえない話ではないかもですね。

地味に気になるところ

3つあるのですが

その1はここ。

最初のバンク手前のウェーブです。

ここでバンクを登りたいのに強制的に減速されます。

4周目・5周目あたりのこのウェーブは鬼畜です。

2020年4月2日追記

2周目・3周目の長距離ストレートを走った後の90度コーナーでコースアウト多数です。

ウェーブ云々より、90度コーナー対策が必須になりました。

その2はここです。

2回の中サイズの山を超え、ストレート後に90度カーブ

直後にまたウェーブ。

最高速で突っ込んできたところを飛ばされそうです。

ラストのその3がここ。

バンク登って、フラフラになってるのに180度ターンさせられて

またウェーブ。

全体的に非常にウェーブが多い・・・

ウェーブの多さとアップダウンの多さ、そして長距離。

なかなか、今までと毛色が違うコースです。

攻略に関係でそうなアイテム

予測の段階ですが、とりあえずまとめます。

節電関連アイテム

節電に関しては過去の全ての超速グランプリで有効でしたが、一応まとめます。

節電関連アイテム
  • 放熱フィン
  • ゴールドターミナル
  • ボディ スーパードラゴンJr.
  • ボディ ダッシュ0号 地平(ホライゾン)

放熱フィンは通常MAP攻略で手に入るので、随分敷居が下がりましたが

今回のコースはゴールドターミナルを持ってないのは非常に厳しそうです。

節電全振りのボディーが強いのかどうかが気になるところです。

スタミナ耐久の影響が出る?

今まで、わりと軽視されていましたが

ここにきてスタミナの重要性が上がるかもしれません。

スタミナ耐久の説明文章は

スタミナ耐久

マシンやパーツの頑丈さを表す値。
ジャンプやコーナーリングでマシンは速度や重さでダメージを受け、安定性が100%発揮できなくなっているが、耐久性が高いほど高速で長いレースでも安定した走行ができる。

とあります。

なので、度重なるアップダウンとウェーブがマシンのスタミナを削りに来ることは

このコースから明らかに予想ができます。

現在開催中のスピードバウンドサーキットでは1周目のコースアウト率が高いですが

もしかすると、3周目以降でいきなり飛ぶという心霊現象に遭遇するかもしれません。

スタミナ対応ボディは

スタミナ耐久UPボディ
  • グラスホッパーⅡJr.
  • スコーチャーJr.
  • ビッグウィッグJr.
  • ブラックセイバー
  • ブロッケンギガント

この5つです。

ブロッケンギガントでついにFMシャーシの時代が・・・来ないですねー

個人的に大好きなんですが・・・FMシャーシ。

他にスタミナを上昇させれるアイテムは

スタミナ高めアイテム
  • 金属系ベアリングローラー
  • フロントステー FRP系列
  • サイドステー ポール付きFRPとサイドポール
  • リアステー アルミステー

結構あるんですが、フロントのFRP以外全て重いです。

ローラーの9mm・13mmとFRPを除く、スタミナを盛れるアイテムは全て6gと重い。

長距離戦なので重量を削りたいところなのに、この重さは悩ましいですね。

ボディ特性「コーナー安定UP」は有能?

2020年4月2日追記です。

思いの外、2周目以降の長距離ストレート後の90度カーブでコースアウトします。

今までの超速グランプリでは、バウンド+カーブの組み合わせで

コースアウト多発の状況でしたので、ブレーキが有効でした。

しかし、今回のコースアウトはアップダウン無しの平地で起きているので

消しゴムステーの有無は90度カーブ対策に無縁と思われます。

そうなった場合、スラストを上げたり、ローラー摩擦を上げる方法になりますが

ここで、ボディー特性「コーナー安定UP」が生きるのではないかという予想です。

ボディ特性の説明文は

コーナー安定UP

コーナーでコースアウトしにくくなる。

これしか書いてないです。

コーナー安定UP特性持ちのボディは以下の3つ

コーナー安定UPボディ
  • ダッシュ2号 太陽(バーニング・サン)
  • ファルコンJr.
  • プロトセイバーJB

意外とありなのかもしれません。

シャーシはタイプ3か

これはなんともなところですが、スラスト1でスタミナ高め

そしてギア相性がいいタイプ3かなといったところ。

ただ、今回の長距離でギア相性が良いほど効率化が図られるのであれば

ギア相性800のスーパーTZシャーシ・・・でも、スラスト8

ギア相性850のゼロシャーシ・・・でも、スラスト5

この辺がどうなるかというところですねー

カーブで減速必須な高スラストとギア相性、どっちが正解となるか。

今回もノーマルモーター?

またノーマルモーターが火を吹く可能性はあります。

それは、ノマモのギア相性の良さと消費電流の少なさです。

ノマモの消費電流1,100に対して、レブチューン2,000

これは長距離になればなるほど、圧倒的な差になるような気がしないでもない。

長距離を圧倒的なスピード盛りのレブチューンが制するか

消費電流・ギア相性でエコなノーマルモーターが勝つか。

ただ、アップダウンが多めなのでパワー不足がどこまで影響するか・・・

そんな私は、初回、パワー盛りのトルクチューンを積んで走ります。笑

坂攻略と若干の消費電流対策です。

もしかしたら、お手軽攻略の鍵はトルクチューンになるのではと思っています。

攻略予想まとめ

それでは、オメガスピードウェイ攻略予想をまとめます。

  • 長距離攻略には軽量マシンだが、スタミナ耐久を上げるパーツは重め
  • ボディは節電もしくはスタミナ耐久UPが鍵?
  • シャーシはタイプ3が有力
  • モーターはノマモが火を吹くか?お気軽攻略はトルクチューンか

もしかしたら、ギア相性が重要な鍵を握る可能性もあります。

レブでの攻略はパワー対策が重要になってくるでしょうね。

超速グランプリ史上再長距離のレースも盛り上がるぞー!

2020年4月5日追記

現状として、前後スリックタイヤを空転させて完走させる方法が流行りのようです。

仕組みとしては、スピード全開のレブチューンに超速ギアで

低摩擦なスリックタイヤを履くことで

直線は空転して遅いが、カーブやバンクのみスピードが出るという

謎セッティングです。

これがバグなのかシステムの盲点を突いているのか分かりませんが

個人的には採用する気がないです。

他人のマネで早くなったと勘違いするのは悲しいので。

オメガフォールから落下後のバウンド処理がキーポイントのようです。

単純そうに見えて、なかなか難しいですね・・・今回のステージ。

今日も頑張ってオーバースピードのコースアウトしまくってきまーす。

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