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【超速GP】ハイパーミニ・トルクの時代?モーター能力が大幅変更に

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超速GP

2020年4月22日のメンテナンスで

モーターの初期値が変わるという大幅変更がありました。

他にも様々な衝撃があるメンテナンスでしたが・・・

メンテナンス内容をまとめてみました。

ハイパーミニの改造方法は別記事にて。

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メンテナンス内容

公式からアナウンスされたのがこちら。

凄いです。

しれっとゲーム内告知だけで終わっていい内容ではないです。

実際にゲーム内で確認されている状況としては

  • 強化済みパーツの数値(スピード・制震)が大幅上昇
  • バンガードソニック・スピンコブラがコース次第でサイクロンマグナムを超える
  • 節電関係の強化が反映されるようになった?
  • 制震の数値が以上に上がっているけど、マシン診断でのバウンド時間は大して変わっていない。

と言った感じです。

激動ですよ。激動。

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モーターの劇的な変更

あまりツイッター上で話題にはなっていないようでしたが

最新のモーター能力表をご覧ください。(2020.04.22)

パーツ名スピードパワー消費電流ギヤ負荷
FA-130タイプノーマル1,3804951,1001,000
ハイパーミニ1,4607301,0001,500
トルクチューン1,43012681,7001,000
レブチューン1,7407472,0001,500

ノーマルモーターが消費電流・ギヤ負荷ではトップの座に君臨していたので

上位の方がノーマルモーターで超速グランプリに挑むというったケースがありましたが

ハイパーミニの消費電流がノーマルモーターを上回りました。

そして、見向きされなかったトルクチューンのギヤ負荷がノーマルモーターに並びました。

この変化は結構劇的な変化だと思います。

ハイパーミニが、ノーマルモーターの上位互換になる可能性があります。

★6のハイパーミニ、トルクチューンを所持していますが

コースによっては★6トルクがハイパーミニより速いコースがでました。

これは、今まででは全く考えられない状態です。

制震の数値が異常に高い

これは不明なところですね・・・

私が所持しているFMシャーシの制震は1万超えてます。

ただ、FMシャーシが圧倒的に飛びづらいかというと・・・

うーん。

今のところ、謎数値ですね。制震。

スピードを盛るという考え

今まで、サイドガードを付ける理由は

トップランカーがスピードを4盛るため

とされていましたが・・・尋常じゃないぐらい盛れるようになりました。

サイドガードだけでなく、ウィングやローラー、スタビなど

改造によってスピードが上がる物は、驚くぐらいスピードが盛れてます。

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今後の予測

あくまでも個人的な見解になりますが

マシン診断上での最高速度は、誰でも簡単に出せる時代が来たのかもしれません。

あらゆるパーツでスピードを盛ることが可能になりました。

そうなると、最高速度が頭打ちになります。

誰でも瞬間的な最高速度は同じになる。

そこで、コースにあった適切な減速

オフロード突入や坂での減速を防いだり、スタートダッシュを行うパワー

ボディのバウンドを抑える、ダウンフォースや制震などの重要度が増すと思います。

かなり極端な話ですが、マシンの総合評価でスピードが3,000を超えると

パワーも1,000以上ないとマシン性能が100%引き出せないからタイムが落ちるとか

ありえない話ではない気がします。

今までは、スピード全振りレブ+超速ギヤが最速の正解でしたが

スピード全振りレブにスーパーカウンターギヤの方が速いとか

トルクのパワー全振りと超速ギヤにパワーロス盛り盛りの組み合わせが速いなんていう

様々な可能性を大いに感じれる状態になっていると思います。

ガシャでのパーツが優秀なのは変わらないと思いますが

そのパーツに依存することなく、戦えるフィールドが用意されたと思います。

今朝までクローズドβテスト期間だったんじゃないかと思えるぐらいの変わりようです。

超速グランプリのマシン達は、破損することはありません

今週もめいいっぱいコースアウトしまくりましょー!

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