【人気記事】ロハコで無印良品をお得に買おう

【超速GP】ハイパーマウンテンサーキット公開!セッティング予測

スポンサーリンク
超速ロゴ 超速GP

フルスロットルサーキットの成績はどうですか?

FM勢としては、2周目の速度制限がはっきりしているので

節電ボディが強すぎるので私は涙目です。

1万位ぐらいをうろちょろしてます。

そんな中、公式から次節のコース「ハイパーマウンテンサーキット」が公開されました。

スポンサーリンク

公式動画をチェック

まずは、公式Twitterに掲載された動画を見てみましょう。

今までとは全く違うタイプのコースが出てきました。

これは燃えますね。

公式Twitterでは「剛性補強を施したシャーシ」とか言ってますが

私は信じません。

対策ポイント

いくつか挙げていきます

パワーの必要性

カーブ部分がデジタルコーナーに加工されたグライドバンクが出てきます。

そして超巨大な180度バンク。

この2個のバンクを乗り切るのはパワーが必要になってきます。

可能なら、マシン重量にも注意していきたいところ。

地味なドラゴンジャンプ

今回もまた跳ねさせられます。

ドラゴンジャンプの後に3枚着地でデジタルコーナーです。

今開催されているコースでは5枚着地で跳ねます。

逆にいうと、短い3枚なら実は跳ねていないのか?

そんなことはないと思うので、ここも速度制限がかかるのか・・・

必須パーツは

今回は楽しそうなコースになるので、いろいろ検討できますね。

デジタル対策

デジタルコーナーへの対策が必要になるとは思いますが

ガチガチのデジタルコースではないです。

1周4コーナー、合計20回デジタルを抜ける必要があります。

完全なデジタルコースなら、フロントFRP・リアダブルアルミに

サイドもスタミナ盛り。

金属ローラーで固める感じになりますが

そこまでの高耐久を求められない気がします。

ある程度の枚数、13mmベアリング・19mmアルミがあれば大丈夫かもしれません。

もしかしたら、全部9mmや7mmでも耐えられる可能性もあります。

耐久パーツは総じて重いので、ここで見極める力が必要になりますね。

スライドダンパー

今回は、スライドダンパーの装備はありだと思います。

フロントはスラストの関係でなんともですが、少なくともウイングには装備したいところ。

フロントのスラストをゼロにして、耐久盛りで駆け抜けるのもいいでしょう。

パワーと重量

これもまた難しい。

パワーがある程度ないと、巨大バンクの登りで減速します。

重いとさらに減速します。

ここでもマシン重量とスタミナ盛りパーツのせめぎあいが起きます。

これは面白い。

ボディー選択

初回走ってみないとなんともですが、節電かスタミナ耐久ボディかと思います。

完全に予測ですが、もし新実装のバックブレーダーが

特殊スキル:パワーブースト(節電+パワーUP)なんて来た日には

バックブレーダーが鍵になるかもしれません。

これは、ハマーDも落ち着いてられない。

何でも走れるコースになる予感

ドラゴンジャンプからのストレート、デジタルコーナーで飛ぶのであれば

今回のコースと同じ、適正ラインを見極めるだけの2週間になります。

節電が覇権を握りますね。

もし、そうでない場合

何のモーターでも走ることができる、楽しい下剋上コースになります。

久しぶりにテンションが上がるコースが来ましたね!

水曜を楽しみにちましょう!

売上の一部が熊本の義援金になります。8月29日発売予定です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました