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GPチップのおすすめ改造・最速改造【超速グランプリ攻略ブログ】

超速グランプリ基本編

毎週開催されているグランプリ攻略や、タイムアタックの攻略などでよく使われる

スタンダードな改造方法のまとめです。

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GPチップの特徴

数少ないエクストラパーツ枠。

そして、とんでもない数の改造項目があります。

そのため、好きなように改造できる・・・といえばそうですが

改造内容に迷ってしまうのが実際のところです。

おすすめ改造

実装からある程度時間が経ったので

使用感や頻度を考えて、おすすめ順に改造内容を紹介していきます。

オフロード特化

改造内容は

  • オフロード学習 2回
  • オフロード走行学習(ウェーブ重視) 2回
  • オフロード走行学習(パワー重視) 2回

こちらです。

GPチップを装着するだけで

ボディー特性・サブ特性に入れたオフロード特効UPの恩恵を受けれます。

ただ、オフロードの減速が結構深刻な環境になったので

オフロードを盛れるならしっかり盛ったほうがいいという状態です。

また、大径ならホイール・タイヤにてオフロードの数値を伸ばすことが可能ですが

小径・中径だと、微妙な能力のタイヤが存在するだけです。

なので、大径以外のタイヤ径でオフロードを攻略するなら必須とも言える改造だと思います。

耐風特化

改造内容は

  • 耐風学習 2回
  • 耐風走行学習(パワー重視) 2回
  • 耐風学習(基礎) 2回

こちらです。

耐風セクションも、耐風の値が高ければ高いほど素早く通過できる状態です。

そのため、耐風の値を増やせるパーツは多ければ多いほどいいという状況があります。

そういった時に、耐風特化の有無は大きな差になります。

サブ特性の耐風UP+に近い数値を稼ぐことができるので、サブ伝承枠を1個節約できるという

メリットもあります。

デジタル特化

改造内容は

  • デジタル学習 2回
  • デジタル走行学習(ウェーブ重視) 2回
  • デジタル走行学習(スタミナ耐久重視) 2回

こちらです。

デジタル走行学習(コーナー安定重視)を選ばない理由は消去法です。

ウェーブ重視なら、ウェーブの値も上がるのでデジタルウェーブにも有効。

スタミナ耐久重視なら、スタミナ耐久も若干上がるので完走率が上がる。

なので、コーナー安定重視を選んでいる余裕がないです。

また、デジタル特化を作ることでデジタルコースを速く走ることが出来ますが

要求されるスタミナ耐久値もかなり高くなります。

自身のマシンがどこまで耐久を上げれるかという問題も出てくるので

デジタル特化を作る時は慎重に。

混合型について

紹介した3種は全て特化型です。

「GPチップ1個しかないから、オールマイティーなものを・・・」

という気持ちもわからくはないですが、中途半端です。

全環境対応だと、全コースそこそこのタイムが出ます。

ただ、そこそこのタイムなので、ある程度までの順位で止まります。

なので、今後も入手できる可能性を考えると

一時しのぎの混合型より、がっつり使える特化型をコツコツ増やしたほうがいいと思います。

★7改造について

GPチップの★7改造の項目は

  • 高速走行学習 スピード○○○/耐久○○○
  • パワフル走行学習 パワー○○○/コーナー安定○○○
  • ブレーキ減速学習 ブレーキ減速○○

の3種が存在します。

私は、覚悟がないなら★7は空白でいいと思います。

高速走行学習がスタンダードだとは思いますが、ブレーキが必要な場合もあります。

かといって、ブレーキを選択するとブレーキ過剰で減速しすぎる可能性もあります。

一概に「★7はこれ!」と言える環境ではないので

あくまで自己責任で。

特に★7ブレーキ改造は慎重に行うことをおすすめします。

1個だけなら未強化もあり

手に入ったから即改造も悪くないですが、その改造が即戦力になるとは限りません。

なので、GPやTAでオフロード・耐風コースが来るまで温存しておくのもありです。

また、2個目が手に入るまで寝かせておくのも悪くないです。

未改造を1個持っておくことで、心の安定が保てますからね・・・

おすすめとしては、オフロード特化、ついで耐風特化ですので

ここぞという時に強化していきましょう。

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