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基本編 フロントホイールのおすすめ・最速改造はこれだ!【超速グランプリ攻略ブログ】

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超速グランプリ基本編
なお太郎
なお太郎

最近、ガシャとグランプリ攻略の情報だけ流れて
基本的な情報が消えつつあるから
まとめておくことにしたよ!!!

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どのフロントホイールを選ぶか

一言で「フロントホイール」と言っても

かなりの数のフロントホイールが存在しています。

その中で、現状最も使用頻度が高いと思われるフロントホイールと

どういった場面で使うのかをまとめてみます。

そもそもの話

2020年9月15日現在の超速グランプリにおいて

フロントには小径ホイールを使うのが鉄則です。

理由としては、フロント小径・リア大径の組み合わせが最も最高速度が出るからです。

また、その組み合わせの場合、どうしてもコースアウトを連発するといった時でも

フロント・リア共に小径になるだけで、フロントに大径を持ってくることは稀です。

また、小径といっても、普通の小径ホイールと幅広の小径ローハイトが存在します。

小径ローハイトも使えないこともないのですが、今回は小径ローハイトを除外して考えます。

小径ローハイトも面白い要素があるので、何かの時に別記事でまとめようと思います。

忘れなければ。

そもそもの話2

これは超速グランプリの仕様なのですが、パーツ名に「フロント」「リア」と書いてあっても

どの位置でも装着可能です。

フロントとリアで改造内容が若干違うパーツもありますが

基本的にフロント用とリア用と書いてあるパーツの違いは重さだけです。

リア用の方が若干重いので、特別な理由がない限りリア用のホイールを採用する場面はありません。

おすすめフロント装着ホイール

これ1つで何でも解決 小径ナローワンウェイ・フロント

このホイール1個あれば、とりあえず問題はないです。

小径ホイールで唯一特殊スキル:ウェーブを持っているホイールです。

そのため、ウェーブセクションでの減速を防ぐことができます。

また、改造項目に「ギヤの精密調整」というものが存在しており

小径ホイールで最もパワーロス値を改善できるホイールです。

軽さが魅力 小径タイプ2・フロント

小径タイプ1とほぼ同じステータスですが、タイプ2の方がスピード値が1高いです。

小径ワンウェイより軽いので、ウェーブが不要のコースの場合

装着する可能性があります。

小径中空ホイールも小径タイプ2と同じような扱いです。

可能性は不明 小径リアルBB・フロント

わりと最近実装されたホイールです。

バックブレーダー実装と同時に実装で、バックブレーダーをよりかっこよく見せるためだけのホイールかと思っていましたが、ステータスが他ホイールと違いました。

ステータスが小径ワンウェイに近いですが、ウェーブスキルはなく、小径ワンウェイより軽いです。

スピードが8と最も高いので、最軽量化もしくはスピードロス強化・・・

ちょっと改造内容については正解と言い切れない部分があるので控えさせていただきます。

ただ、可能性を大いに感じるホイールなので

確定情報が出るまで無強化で保管しておくことをおすすめします。

その他のホイール

上記3種以外のホイール

  • 小径タイプ1
  • 小径リアルコブラ
  • 小径リアルEVO
  • 小径ZMC
  • 小径リアホイール各種

これは趣味の範囲です。

能力的に優れているというわけではありませんが

自動車でも足回りのドレスアップは重要なので

外観重視の際には活躍する場面があると思います。

ただ、速くなると思って強化するのはもったいないパーツではあります。

おすすめ改造パターンは1つ

パワーロス特化ホイール

改造内容は

  • タイヤの固定(パワーロス/パワー) 6枠
  • ギヤ精密調整 4枠
  • タイヤの固定(パワーロス/パワー) 2枠

このどちらかになります。

ワンウェイ系のホイールにのみ「ギヤ精密調整」という改造項目があります。

その場合は「ギヤ精密調整」を最優先してください。

また、小径ナローワンウェイ・フロントを入手している場合は小径ナローワンウェイ・フロントの強化が最優先です。

小径タイプ2・フロントは小径ナローを完成して余力か出てからで十分間に合います。

持ってたら使うときが稀にある改造

今からお伝えする改造の優先度は低いです。

いろいろと強化し終わった後に、余力があるなら手を出してもいいと思います。

最軽量化ホイール

稀に来る「軽いは正義」というような、軽ければ軽いほうがいいコースの時に活躍します。

改造内容は

  • 限界軽量化 2枠
  • 軽量化 4枠

となっています。

スピードロス全振りホイール

改造内容は

  • シャフト面の面取り 6枠

になります。

コースによって、パワーをどうしても抜きたい・削りたいというコースがでてきます。

そういった場合に活躍するホイールです。

最軽量化のホイールでも対応できるのですが、

  • 軽いほうが速いのか・いいのか
  • スピードロスを改善している方が速いのか・いいのか

これがなんとも微妙なところです。

私は強化が追いついていないので作っていません。

検証するにしても、相当先になると思います。

優先順位としてもそれぐらいという感じだととらえてもらえればと思います。

可能性の話

小径タイプ2・リアにはタイヤの固定(パワーロス/スピード)という改造が存在します。

なので、フロントにタイプ2・リアの(パワーロス/スピード)改造を施したものを装着すると

もしかしたら速くなる可能性が・・・あるかもしれません。

これは私も改造に手を出していませんし、他の方から聞いた情報でもありません。

もしかしたらという可能性を勝手に感じているだけなので

財力に余力があって失敗しても構わないという方は

ぜひ検証をお願いします。

私は検証しません。

その他の改造は趣味

ごく稀に輝くときがある、もしくは、よく分かっていない改造がこちら

  • ホイール貫通
  • ホイールブレの精密調整

ホイール貫通

改造によってスタミナ耐久値を盛ることができますが・・・

もともと2〜2.7程度のスタミナ値を改造しても劇的な上昇は見込めません。

デジタルコーナー多めのコースで限界突破をするなら改造が必要になる可能性もありますが

この改造に手を出すぐらいなら、もっと他の部分を仕上げたほうが好タイムに繋がると思います。

ホイールブレの精密調整

改造によって「コーナー安定値」を増やすことができます。

これもよく分かっていない数値です。

コーナー安定値が極端に低いとコースアウトすることがあるようですが

多くの場合はローラーとウイングによって必要最低限のコーナー安定値を確保できます。

なので、わざわざホイールに改造を施す必要がないのでは?というのが現状です。

フロントホイールはパワーロス1択

今のところ、フロントホイールの改造はパワーロスが最適です。

コースによってパワーを抜くためにパワーが上がらない改造をしているホイールを使う可能性がありますが

ホイールで調整せずとも、シャーシやアクセサリー・モーターの変更などでパワー値を調整できます。

ただ、セッティングの幅を広げることができるので

パワーロス改造以外のパーツを持っていても損はないと思います。

まずは、小径ナローワンウェイ・フロントのパワーロス強化を最優先で育てていきましょう!

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