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ビヨンドザリミットサーキット公開!【超速グランプリ攻略ブログ】

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超速GP
なお太郎
なお太郎

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次節のコースが紹介されたよ!

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Season34は・・・

Season34のスピニングクライムサーキットが公開中ですが

悲しいぐらいのソフトブレーキ必須コースとなっています。

持っていないので、クリアタイムミッションを未クリアで終わりそうですが

次のコースは順調に攻略していきたいところです。

公式Twitterより

まずは、公開された動画を見ていきましょう。

この動画を見た人は全員がこう思ったはず。

なお太郎
なお太郎

またショートスロープ!
ソフトブレーキ必須じゃん・・・

これは先が思いやられる・・・

そしてこのコース、今までで一番対策箇所が多いコースかもしれません。

ビヨンドザリミットサーキット攻略予測

対策1 ショートスロープ

今節で飛びまくっているので、次節も飛ぶ可能性が高いです。

有効パーツとしては

  • 最重要:リアブレーキステー(ソフト)
  • 推奨:リアブレーキステー(ハード)
  • 推奨:ブレーキ効果UPボディ

といった感じです。

これは、ショートスロープで飛ぶ前提のセッティングです。

今節の場合は

「コーナー→ストレート1枚→ショートスロープ→ストレート1枚→コーナー」で飛んでますが

次節の場合は

「コーナー→ショートスロープ→ストレート2枚→コーナー」なので

コーナー減速さえうまく利用すれば、ブレーキに頼らないコースアウト対策ができる可能性があります。

ただ、コーナー減速はコース全てのコーナーに影響が出るので、慎重に考えたいところです。

対策2 芝対策

あまり対策はいらないかもしれないのですが

最高速度到達時間を重量でコントロールしようとすると

芝に足を取られて大幅減速します。

リヤにスパイクタイヤを履くかどうか際どいラインです。

マシンの重量を限りなく軽くすることで芝を無効化できますので

そこを狙ってもいいかもしれません。

対策3 コブラストレート

これ、しれっと再導入されてるんです。

ちょっと分かりづらいですが、最内のレーンが少し違います。

スロープ後、左右に凸凹がついていて恐らくスタミナ耐久値が削られます。

初導入の時は「デジタルコブラサーキット」だったので

メインはデジタルコーナーの初導入でした。

デジタルコーナーの耐久削りがえぐすぎて、コブラストレートはただの直線じゃないのか疑惑があるレベルでしたが

今回はどう作用してくるのか・・・

有効パーツとしては

  • 17mmゴム付きアルミベアリング
  • スペーサー付き(-)FRPマウント・フロント
  • (-)FRPマウント・フロント
  • ポール付きFRPショート・サイド(マシンの総重量次第)

このあたりになると思います。

スタミナ削りがどの程度か不明ですが、スタミナを盛れるパーツは基本的に重いです。

重いと芝で減速がかかります。

そうなると、軽くてスタミナのある17mmが覇権を握ります。

今ならまだ入手可能なので、お財布事情が許す方は検討してみてください。

25日には神速フェスも来ると思うので、そことも相談です・・・

その他 細かなところ

今回もレブチューンで走るのであれば、パワーに1〜2振ったパワーレブがよさそうです。

地味なバンクと芝なので、減速対策としてのパワーが必要になると思います。

最高速度をある程度抑えないといけないのであれば、ハイミニやトルクの出番も出てくると思います。

公式の試走では1分20秒ほどかかっていますが・・・

ショートスロープ次第でしょうね。

オフロード要素は多くないので、オフロードボディまでは手を出さなくて良いと思います。

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まとめ:次節の攻略の鍵は

次節で鍵となるのは

  • ブレーキ
  • コーナー減速率
  • マシン重量
  • 若干のスタミナ耐久と若干のパワー

かなと思います。

コースが入れ替わる超速グランプリの楽しさは

全員が初見で出走する初戦でいかに好タイムを叩き出せるかだと思っています。

自身の持てるパーツと試走動画からの想像で

ビヨンドザリミテッド(beyond the limited)、限界を超えていきましょう!

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