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【超速GP】7mmローラーを引くべきかどうか!検証ナシのオカルト記事

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超速GP

シーズン28、ハイスピードソリッドサーキットはどうでしたか?

私は持ち物検査を通過させてもらったようで、過去最高順位で終了しました。

シーズン29のフルスロットルサーキットも単純脳筋ではなさそうで、良かったです。

初戦は余裕のコースアウトでしたが・・・

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ぶっ飛び性能ではない?7mmローラー

リークは出ていましたが、ついに実装されました。

ベアリングローラーの最小径7mmです。

このローラーはいいアイテムなのかどうかで、超速界隈が動揺しています。

ローラー用7mmボールベアリングの能力

能力を見てみるとこんな感じです。

7mm
スピード0
パワー0
コーナー安定60
スタミナ耐久15
重さ0.9
ローラー摩擦15
ローラー抵抗135
なお太郎
なお太郎

重さ0.9g!
最軽量のベアリングローラー最高かよ!!!
人権!人権!!!

と、一瞬思いましたが、ローラー抵抗135・・・むむむ。

7mmは他のローラーと比較してどうなのか

ちょっと7mmローラー単体では分かりづらいですね。

超速界隈で人気であったり、出現度が高いローラーと比較してみましょう。

7mm9mm13mm16mm
低摩擦
19mm
アルミ
スピード00000
パワー00000
コーナー安定6068.482.850.4104.4
スタミナ耐久1516.2516.252.512.5
重さ0.92.93.30.74
ローラー摩擦151515620
ローラー抵抗135100100125100

7・9・13・19mmはベアリングローラーです。

16mm低摩擦プラも結構使うので同じ表に入れました。

19mmアルミは、色によって耐久性が違うようでしたが

公式にバグです発言がありましたので、今回は同じものとして扱います。

軽さは低摩擦16mm

低摩擦プラ16mmは人権!最低7セット必要!!と言われた時代がありましたが

今では2セットあればサイド用としていいかなー

あればセッティングの幅が広がるよね!という立ち位置です。

その低摩擦プラ16mmは1個で0.7g

今回導入の7mmベアリングは0.9g

サイド用としても2個で0.4g重くなってしまいます。

ローラー抵抗は最も悪い

7mmベアリングが0.9gというのを見ただけで

なお太郎
なお太郎

あー。また運営やってるわ。
最大数の7個揃えないと戦えないやつじゃん。

と思いました。

理由としては、「ベアリングローラー=摩擦15・抵抗100」これが今までの流れだったからです。

冷静にステータスを見ると、ローラー抵抗135という

まさかの低摩擦プラより酷い内容・・・

これ、ゴミなんじゃないの?

未検証のオカルト記事

今から、一切検証していない、あくまで可能性の記事を書きます。

あり得るありえないの話だと、あり得ると思いますが

検証できる強化キットもシルバーコインもありませんのでオカルト記事です。

これ以降の記事は、前節の「デジタルは13mm>19mm>9mm」という事実からの推測になります。

我々はローラーを理解していない可能性

信じるか信じないかはあなた次第ですが、ゲーム内にはこういった表記があります。

この画像から分かることは

  • 直径と素材が大切
  • 小さいローラーはコーナーが速い
  • 大きいローラーは耐久性が高い
  • コーナー速度が速いのはプラ
  • 安定性が高いのはゴム
  • 耐久性高いのはアルミ
  • ベアリング入りのローラーはコーナー速度が速い

以上です。

7mmはデジタル用?

ここで、再度比較表を持ってきます。

7mm9mm13mm16mm
低摩擦
19mm
アルミ
スピード00000
パワー00000
コーナー安定6068.482.850.4104.4
スタミナ耐久1516.2516.252.512.5
重さ0.92.93.30.74
ローラー摩擦151515620
ローラー抵抗135100100125100

スタミナ耐久値だけ見れば、9・13mm>19mmアルミですが

実際は13mm>19mm>9mmでした。

何故なのか。

ここでローラー径が関係しているのではないかと思います。

ゲーム内画像が本当であれば、ローラー径が大きいほどスタミナ耐久が高いとされています。

スタミナ耐久値が4高い9mmローラーより、ローラー径が10mm大きい19mmアルミのほうが

実際に活躍していましたからね。

このことから、7mmがデジタルコーナーで輝ける未来は消えました。

ローラー径が小さすぎるので、9mmが活躍していないのに7mmが活躍できるはずがありません。

7mmはコーナー最速ではないのか?

このままでは、本当にいいとこなしのゴミになりそうな7mmですが

ゲーム内画像を信じるのであれば

  • ローラー径が小さいほどコーナーが速い
  • ベアリングローラーはコーナーが速い

これを7mmは満たしています。

なので、7mmはコーナー最速ローラーである可能性を秘めています。

検証はしていません。

数値的には圧倒的に低摩擦プラ16mmに負けています。

しかし、ローラー径は低摩擦プラより9mmも小さいです。

数値上スタミナが4も低かった19mmアルミは、ローラー径が10mm大きいという理由で9mmベアリングより硬いローラーでした。

私はこのローラー径9mmの差で7mmベアリングは低摩擦プラ16mmより速くなるのではと思っています。

そして、このローラー径の差はマシン診断に反映されないのではないかと思います。

検証される方へ

私は検証する気がないというか、いろいろと財力が足りません。

なので、もしこの記事をみて検証しよう!!!と思った方にお願いなのですが

もし検証するのであれば、テストコースはコーナー割合がストレートの割合を超えるコースで試してもらいたいです。

恐らく、ストレートの割合が多いと低摩擦プラが重量の関係で速く

コーナーの割合が多いとローラー径の小さな7mmベアリングが速くなるのではないかと思います。

以上、検証なしの完全オカルト記事です。

なお太郎
なお太郎

信じるか信じないかは、あなた次第です。

とりあえず2個所持

私は2個、7mmを引きました。

理由はこれです。

どうですかこのサイドローラーのかっこよさ!

低摩擦プラの能力は認めますが、ダサいカラーは認められません。

低摩擦プラ16mmの方が0.2g軽いですが、私は7mmサイドのかっこよさに惚れ込んで引きました。

2段の下段とか見てくださいよ。ローラー届いてませんから!笑

7mmが必要な人はどんな人

7mmを引いていたほうがいいですよ!という方をまとめてみると

  • どんなシーンでも上位100名以内を狙いにいく人
  • サイドローラーを完成させていない人
  • 私のオカルトを信じる人

これに当てはまる人かなと思います。

絶対に引く必要があるのかという話だと、焦るほどのものではないでしょう。

私みたいに見た目優先のサイドローラーを完成させたい人は

最優先ですね!笑

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